赤から流【食べ方の極意】

まず、名物鶏セセリ、鶏かわをオーダーオン♪鶏セセリは、肉全体がやや茶色に焼けたころが食べごろ。「美味しくな~れ」と丹念に返すのがコツ!鶏かわは弱火でじっくり焼くこと!皮の側が、やや焦げかかった頃が食べ頃です。好みに応じて"カリッ"となるまで焼くのがgood★

本日の主役「赤から鍋」辛さは10段階あるが、まずは1~3番をおすすめします。沸上がった汁を中央のネギ、もやしにかけ、軽く混ぜる。もやしの「シャキシャキ感」を味わいながら、中の具材に行こう。今まで食べたことのない、赤から鍋をどうぞ!

鍋のしめには、卵がふんわり「雑炊」、名古屋名物といえば「きしめん」、みんな大好き「ラーメン」、とろーりチーズの「リゾット」をご用意♪その日の気分で〆を選べば赤からスープを最後の一滴まで楽しめます!

甘いものは別腹!最後はさっぱり「いも娘」さつまいもの自然な甘さとアイスクリームが絶妙♪男女問わず隠れたファンが多い、赤からの一押しデザートです。

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